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ドイツ文学史講義4

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科目名 ドイツ文学史講義4
教員名 本橋 右京
単位数    2 学年    2 開講区分 文理学部
(他学部生相互履修可)
科目群 ドイツ文学科
学期 後期 履修区分 選択必修
授業テーマ 第二次世界大戦後から現在に至るドイツ文学の諸相
授業のねらい・到達目標 第二次世界大戦以降を、作家と代表的な作品を通して概観する。
授業の方法 配布プリント資料および映像資料を用いて講義する。
履修条件 学科の履修規定による
事前学修・事後学修,授業計画コメント 受講者は翻訳によって対象作品を読んでくること。
授業計画
1 1945年-1960年の文学(1)
2 1945年-1960年の文学 (2)
3 1945年-1960年の文学 (3)
4 1960年-1975年の文学(1)
5 1960年-1975年の文学(2)
6 1960年-1975年の文学(3)
7 1976年-1989年の文学(1)
8 1976年-1989年の文学(2)
9 1976年-1989年の文学(3)
10 1990年-2003年の文学(1)
11 1990年-2003年の文学(2)
12 1990年-2003年の文学(3)
13 2004年以降の文学(1)
14 2004年以降の文学(2)
15 まとめ
その他
教科書 教科書は使用せず,プリントを配布。
参考書 手塚富雄・神品芳夫 『増補 ドイツ文学史 (岩波文庫)』 岩波書店 1993年
藤本淳雄・他 『ドイツ文学史 』 東京大学出版会 1995年 第2版
保坂一夫 『ドイツ文学 名作と主人公 (明快案内シリーズ)』 自由国民社 2009年
ハインツ・シュラッファー 『ドイツ文学の短い歴史』 同学社 2008年
成績評価の方法及び基準 平常点(30%)、レポート(60%)、授業参画度(10%)
オフィスアワー 授業終了後、本館2F「講師室」にて15分間。

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