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| 科目名 平成28年度以降入学者 |
人文地理学特別研究 | ||||
|---|---|---|---|---|---|
| 科目名 平成27年度以前入学者 |
人文地理学特別研究 | ||||
| 教員名 | 井村 博宣 | ||||
| 単位数 | 6 | 課程 | 前期課程 | 開講区分 | 文理学部 |
| 科目群 | 地理学専攻 | ||||
| 学期 | 通年 | 履修区分 | 選択必修 | ||
| 授業テーマ | 人文地理学修士論文の作成 |
|---|---|
| 授業のねらい・到達目標 | 各受講生が設定した研究課題を基づき、独創性、分析方法、対象地域や史資料等について検討を加えた後、調査結果を生態的に分析し、学会発表するとともに研究論文としてまとめる。 |
| 授業の方法 | ゼミ形式にて行う。各受講生の進捗状況に基づき個別指導を行う |
| 事前学修・事後学修,授業計画コメント | 受講生の研究報告に基づき討論を行う。受講生は、事前に先行研究を購読するとともに、課題の究明に最も相応しいデータをフィールドワーク等で入手し、図表化しておくこと。また事後には、討論の内容を理解し理解するとともに、指導した次の分析作業を進めること。地理学だけでなく経済学や歴史学等の関連領域の研究成果についても把握しておくこと。 |
| 授業計画 | |
|---|---|
| 1 | ガイダンス |
| 2 | 研究報告と質疑応答(1) |
| 3 | 研究報告と質疑応答(2) |
| 4 | 研究報告と質疑応答(3) |
| 5 | 研究報告と質疑応答(4) |
| 6 | 研究報告と質疑応答(5) |
| 7 | 研究報告と質疑応答(6) |
| 8 | 研究報告と質疑応答(7) |
| 9 | 研究報告と質疑応答(8) |
| 10 | 研究報告と質疑応答(9) |
| 11 | 研究報告と質疑応答(10) |
| 12 | 研究報告と質疑応答(11) |
| 13 | 研究報告と質疑応答(12) |
| 14 | 研究報告と質疑応答(13) |
| 15 | 研究報告と質疑応答(14) |
| 16 | 研究報告と質疑応答(15) |
| 17 | 研究報告と質疑応答(16) |
| 18 | 研究報告と質疑応答(17) |
| 19 | 研究報告と質疑応答(18) |
| 20 | 研究報告と質疑応答(19) |
| 21 | 研究報告と質疑応答(20) |
| 22 | 研究報告と質疑応答(21) |
| 23 | 研究報告と質疑応答(22) |
| 24 | 研究報告と質疑応答(23) |
| 25 | 研究報告と質疑応答(24) |
| 26 | 研究報告と質疑応答(25) |
| 27 | 研究報告と質疑応答(26) |
| 28 | 研究報告と質疑応答(27) |
| 29 | 研究報告と質疑応答(28) |
| 30 | まとめ |
| その他 | |
|---|---|
| 教科書 | 使用せず。 |
| 参考書 | 使用せず。 |
| 成績評価の方法及び基準 | 研究成果(学会発表の評価・レポートなど)(50%)、平常点(ゼミ発表内容・討論内容・理解度など)(50%) 研究成果(学会発表の評価・レポートなど、50%)と平常点(ゼミ発表内容・討論内容・理解度など、50%)による総合評価。 |
| オフィスアワー | 時間は木曜日の12:30~13:30、場所は8号館5階A-506研究室とする |
| 備考 | メールでも大丈夫ですから気軽に質問してください。メール・アドレスは開講時(第1回目)に連絡します。 |