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日本史演習7

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科目名 日本史演習7
教員名 古川 隆久
単位数    1 課程 前期課程 開講区分 文理学部
学期 前期 履修区分 選択必修
授業テーマ 日本近現代史の専門的研究。
授業のねらい・到達目標 日本近現代史の修士論文執筆に向けて研究を進める。
授業の方法 ゼミ形式で研究状況を報告し、質疑討論する。受講者数によっては史料や論文(英語の史料や論文の場合もあり得る)の講読をはさむ場合がある。
事前学修・事後学修,授業計画コメント 初回の授業で報告順を決定する。古川に相談しながら、自分の研究を常に進め、口頭報告の後は、報告時に出た意見や質問をふまえて研究内容の改善をはかること。史料や論文を読む場合は予習が必要。
授業計画
7研究報告⑥
その他
成績評価の方法及び基準 平常点(50%)、口頭報告の出来具合(50%)
平常点は、質疑応答への参加度、論文執筆の進行度などによる。
オフィスアワー 古川研究室(2号館9階)にて水曜昼休み。

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