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ソフトウェア科学特論Ⅲ

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科目名 ソフトウェア科学特論Ⅲ
教員名 北原 鉄朗
単位数    2 課程     開講区分 文理学部
学期 前期 履修区分 選択必修
授業テーマ 機械学習の実践的習得
授業のねらい・到達目標 機械学習に関連して実習テーマを1つ選び、実際にプログラム作成を行うことで、実践的に機械学習技術を習得することを目標とする。
授業の方法 教員と受講生がインタラクティブに話し合いつつ、必要に応じて教員からの説明、受講生からの進捗報告、授業内でのプログラミング実習を行う。
事前学修・事後学修,授業計画コメント 基本的なプログラミング経験があることを前提とする。
また、受講生が少ないと予想されるため、実習テーマの詳細や授業の進め方は第1回の授業で話し合いながら決める。
授業計画
1ガイダンス、実習内容や授業の進め方の話し合い
2進捗報告など(1)
3進捗報告など(2)
4進捗報告など(3)
5進捗報告など(4)
6進捗報告など(5)
7進捗報告など(6)
8進捗報告など(7)
9進捗報告など(8)
10進捗報告など(9)
11進捗報告など(10)
12進捗報告など(11)
13進捗報告など(12)
14成果発表準備
15成果発表
その他
成績評価の方法及び基準 平常点(100%)
オフィスアワー 研究室内で対応。対応可能な曜日・時限は研究室のドアの前に貼り出す予定。

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