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社会福祉研究法

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科目名
平成29年度入学者
社会福祉研究法
教員名 上之園佳子・井上仁・今泉礼右・金子絵里乃・川村宣輝・後藤広史・諏訪徹
単位数    4 課程 前期課程 開講区分 文理学部
科目群 社会学専攻
学期 通年 履修区分 必修
授業テーマ 社会福祉の研究法を学ぶ
授業のねらい・到達目標 修士論文を作成する上で必要な研究の基礎・方法・データ分析・倫理的配慮等を学び、受講生が自らの研究テーマに即した研究デザインを描く力を養うことを目標とする
授業の方法 各教員がどのような研究方法を用いて研究を行っているかを中心にオムニバス形式で講義する
事前学修・事後学修,授業計画コメント ① 授業計画に示されている内容について予習を行った上で授業に臨んでください
② 授業を終えた後はしっかりと復習してください
授業計画
1オリエンテーション 今泉
2研究方法総論(1)今泉
3研究方法総論(2)今泉
4研究方法総論(3)今泉
5研究方法総論(4)今泉
6文献研究法(1)上之園
7文献研究法(2)上之園
8文献研究法(3)上之園
9文献研究法(4)上之園
10文献研究法(5)諏訪
11文献研究法(6)諏訪
12文献研究法(7)諏訪
13文献研究法(8)諏訪
14質的調査研究法(1)川村
15質的調査研究法(2)川村
16質的調査研究法(3)川村
17質的調査研究法(4)川村
18質的調査研究法(5)金子
19質的調査研究法(6)金子
20質的調査研究法(7)金子
21質的調査研究法(8)金子
22量的調査研究法(1)後藤
23量的調査研究法(2)後藤
24量的調査研究法(3)後藤
25量的調査研究法(4)後藤
26論文作成法(1)井上
27論文作成法(2)井上
28論文作成法(3)井上
29論文作成法(4)井上
30総括 金子
その他
教科書 各講義で適宜指示します
参考書 岩田正美 『社会福祉研究法ー現実世界に迫る14レッスン』 有斐閣 2006年
成績評価の方法及び基準 平常点(70%)、レポート(30%)
オフィスアワー 別途表示する

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