文理学部シラバスTOP > 大学院博士前期課程 > 社会学専攻 > ソーシャルワーク応用研究
日本大学ロゴ

ソーシャルワーク応用研究

このページを印刷する

科目名
平成29年度入学者
ソーシャルワーク応用研究
教員名 後藤 広史
単位数    2 課程 前期課程 開講区分 文理学部
学期 後期 履修区分 選択
授業テーマ 貧困問題とソーシャルワーク(論文編)
授業のねらい・到達目標 貧困問題に関する論文の講読を行う。ここでは特に支援論的な観点から書かれたものを扱い、現代における貧困問題と支援論の関係に関係についての研究動向について学ぶことを目的とする。
授業の方法 演習形式で行う。選定した論文について受講生がレジュメを作成し、報告、議論を行う。
事前学修・事後学修,授業計画コメント 事前学修:それぞれの授業で題材となる論文を精読して授業に臨むこと
事後学修:授業の議論と自身の修士論文との関連をまとめ報告すること
授業計画コメント:受講生のテーマによって授業計画には変更がありうる
授業計画
1授業ガイダンス(文献と報告者の決定)
2論文の報告と議論(1)
3論文の報告と議論(2)
4論文の報告と議論(3)
5論文の報告と議論(4)
6論文の報告と議論(5)
7論文の報告と議論(6)
8論文の報告と議論(7)
9論文の報告と議論(8)
10論文の報告と議論(9)
11論文の報告と議論(10)
12論文の報告と議論(11)
13論文の報告と議論(12)
14論文の報告と議論(13)
15授業の総括
その他
教科書 教科書は使用しない
参考書 第1回のガイダンスの際に論文リストを配布する
成績評価の方法及び基準 平常点(40%)、授業参画度(60%)
オフィスアワー 日時:水曜日:5限(16:20~17:50)
場所:研究室
備考:事前にメールでアポイントをとること

このページのトップ