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生命科学特別講究Ⅰ・Ⅲ

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令和2年度以降入学者 生命科学特別講究Ⅰ・Ⅲ
教員名 斎藤稔
単位数    1 課程 前期課程 開講区分 文理学部
科目群 相関理化学専攻
学期 前期 履修区分 選択必修
授業の形態 Zoomを用いた「同時双方向型オンライン授業」とキャンパス入構制限内での「対面型授業」(研究室でのセミナー)を行う。

Blackboard ID:火曜5限→ 20214185
授業概要 生体分子の分子認識機構、脳の学習・記憶機構
授業のねらい・到達目標 統計力学や複雑系科学の方法を用いて、自然界の基本的な相互作用をもとに、生体の基本要素をなす脳・神経系や生体分子の機構の解明を目指す。
授業の方法 授業の形式:【講究,ゼミ】
研究テーマに関連した幅広い分野の国内外の論文を熟読させ理解させる。また、その内容についてのスライドを作成させ、報告・発表させると共に、討論・議論を通して理解を深めるように指導する。
授業計画
1 生体分子の分子認識機構に関する最新の論文の読解と発表・議論1(オンライン授業)
【事前学習】担当者は題材となる論文を熟読して、その内容を理解し、発表用のスライドを作成する。その他の者はその論文の内容を把握しておく。 (2時間)
【事後学習】討論の際に出たコメント・質問事項に対して、その内容を調査する。また、紹介された論文の内容について、自身の研究に活かせる部分がないかを検討する。 (2時間)
2 脳の学習・記憶機構に関する最新の論文の読解と発表・議論1(オンライン授業)
【事前学習】担当者は題材となる論文を熟読して、その内容を理解し、発表用のスライドを作成する。その他の者はその論文の内容を把握しておく。 (2時間)
【事後学習】討論の際に出たコメント・質問事項に対して、その内容を調査する。また、紹介された論文の内容について、自身の研究に活かせる部分がないかを検討する。 (2時間)
3 生体分子の分子認識機構に関する最新の論文の読解と発表・議論2(オンライン授業)
【事前学習】担当者は題材となる論文を熟読して、その内容を理解し、発表用のスライドを作成する。その他の者はその論文の内容を把握しておく。 (2時間)
【事後学習】討論の際に出たコメント・質問事項に対して、その内容を調査する。また、紹介された論文の内容について、自身の研究に活かせる部分がないかを検討する。 (2時間)
4 脳の学習・記憶機構に関する最新の論文の読解と発表・議論2(オンライン授業)
【事前学習】担当者は題材となる論文を熟読して、その内容を理解し、発表用のスライドを作成する。その他の者はその論文の内容を把握しておく。 (2時間)
【事後学習】討論の際に出たコメント・質問事項に対して、その内容を調査する。また、紹介された論文の内容について、自身の研究に活かせる部分がないかを検討する。 (2時間)
5 生体分子の分子認識機構に関する最新の論文の読解と発表・議論3(オンライン授業)
【事前学習】担当者は題材となる論文を熟読して、その内容を理解し、発表用のスライドを作成する。その他の者はその論文の内容を把握しておく。 (2時間)
【事後学習】討論の際に出たコメント・質問事項に対して、その内容を調査する。また、紹介された論文の内容について、自身の研究に活かせる部分がないかを検討する。 (2時間)
6 脳の学習・記憶機構に関する最新の論文の読解と発表・議論3(オンライン授業)
【事前学習】担当者は題材となる論文を熟読して、その内容を理解し、発表用のスライドを作成する。その他の者はその論文の内容を把握しておく。 (2時間)
【事後学習】討論の際に出たコメント・質問事項に対して、その内容を調査する。また、紹介された論文の内容について、自身の研究に活かせる部分がないかを検討する。 (2時間)
7 生体分子の分子認識機構に関する最新の論文の読解と発表・議論4(オンライン授業)
【事前学習】担当者は題材となる論文を熟読して、その内容を理解し、発表用のスライドを作成する。その他の者はその論文の内容を把握しておく。 (2時間)
【事後学習】担当者は題材となる論文を熟読して、その内容を理解し、発表用のスライドを作成する。その他の者はその論文の内容を把握しておく。 (2時間)
8 脳の学習・記憶機構に関する最新の論文の読解と発表・議論4(オンライン授業)
【事前学習】担当者は題材となる論文を熟読して、その内容を理解し、発表用のスライドを作成する。その他の者はその論文の内容を把握しておく。 (2時間)
【事後学習】討論の際に出たコメント・質問事項に対して、その内容を調査する。また、紹介された論文の内容について、自身の研究に活かせる部分がないかを検討する。 (2時間)
9 生体分子の分子認識機構に関する最新の論文の読解と発表・議論5(オンライン授業)
【事前学習】担当者は題材となる論文を熟読して、その内容を理解し、発表用のスライドを作成する。その他の者はその論文の内容を把握しておく。 (2時間)
【事後学習】討論の際に出たコメント・質問事項に対して、その内容を調査する。また、紹介された論文の内容について、自身の研究に活かせる部分がないかを検討する。 (2時間)
10 脳の学習・記憶機構に関する最新の論文の読解と発表・議論5(オンライン授業)
【事前学習】担当者は題材となる論文を熟読して、その内容を理解し、発表用のスライドを作成する。その他の者はその論文の内容を把握しておく。 (2時間)
【事後学習】討論の際に出たコメント・質問事項に対して、その内容を調査する。また、紹介された論文の内容について、自身の研究に活かせる部分がないかを検討する。 (2時間)
11 生体分子の分子認識機構に関する最新の論文の読解と発表・議論6(オンライン授業)
【事前学習】担当者は題材となる論文を熟読して、その内容を理解し、発表用のスライドを作成する。その他の者はその論文の内容を把握しておく。 (2時間)
【事後学習】討論の際に出たコメント・質問事項に対して、その内容を調査する。また、紹介された論文の内容について、自身の研究に活かせる部分がないかを検討する。 (2時間)
12 脳の学習・記憶機構に関する最新の論文の読解と発表・議論6(オンライン授業)
【事前学習】担当者は題材となる論文を熟読して、その内容を理解し、発表用のスライドを作成する。その他の者はその論文の内容を把握しておく。 (2時間)
【事後学習】討論の際に出たコメント・質問事項に対して、その内容を調査する。また、紹介された論文の内容について、自身の研究に活かせる部分がないかを検討する。 (2時間)
13 生体分子の分子認識機構に関する最新の論文の読解と発表・議論7(オンライン授業)
【事前学習】担当者は題材となる論文を熟読して、その内容を理解し、発表用のスライドを作成する。その他の者はその論文の内容を把握しておく。 (2時間)
【事後学習】討論の際に出たコメント・質問事項に対して、その内容を調査する。また、紹介された論文の内容について、自身の研究に活かせる部分がないかを検討する。 (2時間)
14 脳の学習・記憶機構に関する最新の論文の読解と発表・議論7(オンライン授業)
【事前学習】担当者は題材となる論文を熟読して、その内容を理解し、発表用のスライドを作成する。その他の者はその論文の内容を把握しておく。 (2時間)
【事後学習】討論の際に出たコメント・質問事項に対して、その内容を調査する。また、紹介された論文の内容について、自身の研究に活かせる部分がないかを検討する。 (2時間)
15 生体分子の分子認識機構に関する最新の論文の読解と発表・議論8(オンライン授業)
【事前学習】担当者は題材となる論文を熟読して、その内容を理解し、発表用のスライドを作成する。その他の者はその論文の内容を把握しておく。 (2時間)
【事後学習】討論の際に出たコメント・質問事項に対して、その内容を調査する。また、紹介された論文の内容について、自身の研究に活かせる部分がないかを検討する。 (2時間)
その他
成績評価の方法及び基準 授業参画度(50%)、論文の理解度(50%)
「授業参画度」として普段の研究活動およびセミナーに対する姿勢を評価する。既存の知見を学ぶ姿勢,世界的な動向を学び,取り入れる姿勢,実験結果から情報を読み取る姿勢,問題を解決する姿勢,新たな実験に挑戦する姿勢,研究室内外のメンバーと議論しながら協働して研究をすすめる姿勢,他者からのコメントを研究に反映させる姿勢を評価する。
オフィスアワー メールやBlackboardなどを用いて、あるいは本館6階606号室(斎藤研究室・随時)で質疑応答する

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