文理学部シラバスTOP > 文理学部 > 教職コース > 教育実習事前・事後指導
日本大学ロゴ

教育実習事前・事後指導

このページを印刷する

科目名 教育実習事前・事後指導
教員名 杉森知也
単位数    1 学年    4 開講区分 文理学部
科目群 コース科目
学期 後期 履修区分 選択
授業概要 教育実習における事前および事後の指導をおこなう。また、教員・教員経験者による指導により、教育実習をおこなうための基礎的・実践的な能力を育成する。
授業のねらい・到達目標 学校教員としての基礎的なマナー、校務分掌等の校内組織の役割、教材研究の方法の理解、学習指導案の作成と模擬授業等を通して、教育実習を実施するに必要な基礎的能力を身につけることができる。
授業の方法 3年次と4年次にわたり,計15回実施する。実施時期と教室等については,変更となる場合があるので注意すること。
(1)プレゼンテーションの方法
担当講師による
(2)講義形式
担当講師による。
履修条件 履修登録は4年次にのみおこなうこと。また、「教育実習」を同時に履修登録すること。
学部要覧「教職コース」ページ記載の、「教育実習事前・事後指導を履修するための条件」を充たしていること。
授業計画
1 ガイダンス: 教育実習にむけての意識づけと諸手続きの案内(3年次4月実施)
[事前学習]担当講師の指示に従う。
[事後学習]担当講師の指示に従う。
2 教育実習の意義と目的(3年次12月実施)
[事前学習]担当講師の指示に従う。
[事後学習]担当講師の指示に従う。
3 教育実習中の「一日」「期間中」の流れ(3年次3月実施)
[事前学習]担当講師の指示に従う。
[事後学習]担当講師の指示に従う。
4 学習指導案の書き方(3年次3月実施)
[事前学習]担当講師の指示に従う。
[事後学習]担当講師の指示に従う。
5 学習指導案の作成(3年次3月実施)
[事前学習]担当講師の指示に従う。
[事後学習]担当講師の指示に従う。
6 ティーチングスキル①: 授業環境づくりと授業運営の実際(3年次3月実施)
[事前学習]担当講師の指示に従う。
[事後学習]担当講師の指示に従う。
7 ティーチングスキル②: 発声・板書・机間支援等(3年次3月実施)
[事前学習]担当講師の指示に従う。
[事後学習]担当講師の指示に従う。
8 学級運営・ホームルーム(3年次3月実施)
[事前学習]担当講師の指示に従う。
[事後学習]担当講師の指示に従う。
9 教員としての自己分析(3年次3月実施)
[事前学習]担当講師の指示に従う。
[事後学習]担当講師の指示に従う。
10 教材研究の実際(3年次3月実施)
[事前学習]担当講師の指示に従う。
[事後学習]担当講師の指示に従う。
11 教科別模擬授業①: 一回目(3年次3月実施)
[事前学習]担当講師の指示に従う。
[事後学習]担当講師の指示に従う。
12 教科別模擬授業②: 二回目(3年次3月実施)
[事前学習]担当講師の指示に従う。
[事後学習]担当講師の指示に従う。
13 教科別模擬授業③: 三回目(3年次3月実施)
[事前学習]担当講師の指示に従う。
[事後学習]担当講師の指示に従う。
14 教育実習に関する直前指導(4年次4月実施)
[事前学習]担当講師の指示に従う。
[事後学習]担当講師の指示に従う。
15 事後指導(教育実習終了後実施)
[事前学習]担当講師の指示に従う。
[事後学習]担当講師の指示に従う。
その他
教科書 なし。適宜、プリント等を配布する。
参考書 なし
成績評価の方法及び基準 担当講師による総合的評価(100%)
必ず、すべての回に出席すること。特に,第1回および第15回を欠席した学生は,自動的に不合格となる。「教育実習」とセットでの単位修得となるので、注意すること。
オフィスアワー 各教員による。
備考 講義の方法、詳細な内容、授業回等は講師によって異なる。

このページのトップ