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地球科学演習2

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令和元年度以前入学者 地球科学演習2
教員名 山中 勝
単位数    1 学年    3 開講区分 文理学部
科目群 地球科学科
学期 後期 履修区分 選択必修
授業の形態 オンラインによる遠隔授業(Zoomによるライブ中継)
Blackboard ID: 20202940
授業概要 環境地球化学に関する英文表現の修得
授業のねらい・到達目標 授業のねらい︓
⽔(地下⽔・河川・湖沼)を対象とした環境地球化学に関する英文講読を行い英語表現を習得する。

到達目標:
学科プログラム(JABEE認定プログラム含む)の学習・教育到達目標「(G)地球科学の専門知識を修得する(1-15)」に寄与する。
*括弧内の数字は授業計画内の講義番号

地球科学科ディプロマ・ポリシー(D.P.):
(G)地球科学の専門知識を修得している
に対応する。

この科目は文理学部(学士(理学))のディプロマポリシーDP6及びカリキュラムポリシーCP9に対応しています。
授業の方法 PCを使った実習を組み合わせて⾏う。
その他,関連して以下が⾏われる。
・データ解析・野外調査実習など
授業計画
1 授業の進め⽅について
【事前学習】シラバスの授業概要の内容について調べておく (1時間)
【事後学習】学習したことの復習を⾏う (1時間)
2 水質・同位体に関する英文講読(1)
【事前学習】学習する水質・同位体について調べておく (1時間)
【事後学習】学習した水質・同位体の復習を⾏う (1時間)
3 水質・同位体に関する英文講読(2)
【事前学習】学習する水質・同位体について調べておく (1時間)
【事後学習】学習した水質・同位体の復習を⾏う (1時間)
4 水質・同位体に関する英文講読(3)
【事前学習】学習する水質・同位体について調べておく (1時間)
【事後学習】学習した水質・同位体の復習を⾏う (1時間)
5 水質・同位体に関する英文講読(4)
【事前学習】学習する水質・同位体について調べておく (1時間)
【事後学習】学習した水質・同位体の復習を⾏う (1時間)
6 水質・同位体に関する英文講読(5)
【事前学習】学習する水質・同位体について調べておく (1時間)
【事後学習】学習した水質・同位体の復習を⾏う (1時間)
7 水質・同位体に関する英文講読(6)
【事前学習】学習する水質・同位体について調べておく (1時間)
【事後学習】学習した水質・同位体の復習を⾏う (1時間)
8 水質・同位体に関する英文講読(7)
【事前学習】学習する水質・同位体について調べておく (1時間)
【事後学習】学習した水質・同位体の復習を⾏う (1時間)
9 水質・同位体に関する英文講読(8)
【事前学習】学習する水質・同位体について調べておく (1時間)
【事後学習】学習した水質・同位体の復習を⾏う (1時間)
10 水質・同位体に関する英文講読(9)
【事前学習】学習する水質・同位体について調べておく (1時間)
【事後学習】学習した水質・同位体の復習を⾏う (1時間)
11 水質・同位体に関する英文講読(10)
【事前学習】学習する水質・同位体について調べておく (1時間)
【事後学習】学習した水質・同位体の復習を⾏う (1時間)
12 水質・同位体に関する英文講読(11)
【事前学習】学習する水質・同位体について調べておく (1時間)
【事後学習】学習した水質・同位体の復習を⾏う (1時間)
13 水質・同位体に関する英文講読(12)
【事前学習】学習する水質・同位体について調べておく (1時間)
【事後学習】学習した水質・同位体の復習を⾏う (1時間)
14 水質・同位体に関する英文講読(13)
【事前学習】学習する水質・同位体について調べておく (1時間)
【事後学習】学習した水質・同位体の復習を⾏う (1時間)
15 水質・同位体に関する英文講読(14)
【事前学習】学習する水質・同位体について調べておく (1時間)
【事後学習】学習した水質・同位体の復習を⾏う (1時間)
その他
教科書 使用しない
参考書 使用しない
成績評価の方法及び基準 レポート(50%)、授業内に課す課題(50%)
総合的に判断し60点以上を合格とする。
<達成度評価基準>※括弧内の数字は授業 計画内の講義番号
(1) 水質・同位体に関する英語表現法を修得している(2〜7)
オフィスアワー 原則として,当該授業⽇の授業後2時間,質問等をBbで受け付ける。

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