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中国学概論1

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令和2年度以降入学者 中国学概論1
教員名 舘野正美
単位数    2 課程     開講区分 文理学部
科目群 中国学専攻
学期 前期 履修区分 選択必修
授業形態 対面授業
授業の形態 対面授業
Canvas LMSコースID・コース名称 WD0104A01 2024中国学概論1(舘野正美・前・土1)
授業概要 中国古代思想/医学の古典を読み、その医学哲学/医学思想を学ぶ
なお授業においては、病院勤務や医療企業において厚生労働省認定臨床研究検査委員を務める/務めた経験に鑑み、現代の医学・医療における問題点について、具体的に論及し、展望を考えてゆく。
授業のねらい・到達目標 中国古代思想/医学の古典を読み、中国古典文献の読み方を学び、その医学哲学/医学思想について理解し、以って現代医学のあり方について、正しい捉え方が出来るようにしてゆく。
授業の形式 演習
授業の方法 演習形式

致し方ない事情のある者はオンラインでの授業も認めます。但し、必ず事前に連絡をすること。
授業計画
1 ガイダンス 授業の内容や方法について説明した後、実際にいかなる文献を読むかを決める
【事前学習】授業の内容や方法について理解し、実際にいかなる文献を読むかを考えておくこと (2時間)
【事後学習】本日の内容を復習すること (2時間)
【授業形態】対面授業
2 第1回目に決めた文献を読む
【事前学習】本日の内容を予習してくること (2時間)
【事後学習】本日の内容を復習すること (2時間)
【授業形態】対面授業
3 第1回目に決めた文献を読む、続き
【事前学習】本日の内容を予習してくること (2時間)
【事後学習】本日の内容を復習すること (2時間)
【授業形態】対面授業
4 第1回目に決めた文献を読む、続き
【事前学習】本日の内容を予習してくること (2時間)
【事後学習】本日の内容を復習すること (2時間)
【授業形態】対面授業
5 第1回目に決めた文献を読む、続き
【事前学習】本日の内容を予習してくること (2時間)
【事後学習】本日の内容を復習すること (2時間)
【授業形態】対面授業
6 第1回目に決めた文献を読む、続き
【事前学習】本日の内容を予習してくること (2時間)
【事後学習】本日の内容を復習すること (2時間)
【授業形態】対面授業
7 第1回目に決めた文献を読む、続き
【事前学習】本日の内容を予習してくること (2時間)
【事後学習】本日の内容を復習すること (2時間)
【授業形態】対面授業
8 第1回目に決めた文献を読む、続き
【事後学習】本日の内容を復習すること (2時間)
【授業形態】対面授業
9 第1回目に決めた文献を読む、続き
【事前学習】本日の内容を予習してくること (2時間)
【事後学習】本日の内容を復習すること (2時間)
【授業形態】対面授業
10 第1回目に決めた文献を読む、続き
【事前学習】本日の内容を予習してくること (2時間)
【事後学習】本日の内容を復習すること (2時間)
【授業形態】対面授業
11 第1回目に決めた文献を読む、続き
【事前学習】本日の内容を予習してくること (2時間)
【事後学習】本日の内容を復習すること (2時間)
【授業形態】対面授業
12 第1回目に決めた文献を読む、続き
【事前学習】本日の内容を予習してくること (2時間)
【事後学習】本日の内容を復習すること (2時間)
【授業形態】対面授業
13 第1回目に決めた文献を読む、続き
【事前学習】本日の内容を予習してくること (2時間)
【事後学習】本日の内容を復習すること (2時間)
【授業形態】対面授業
14 第1回目に決めた文献を読む、続き
【事前学習】本日の内容を予習してくること (2時間)
【事後学習】本日の内容を復習すること (2時間)
【授業形態】対面授業
15 第1回目に決めた文献を読む、続き
【事前学習】本日の内容を予習してくること (2時間)
【事後学習】本日の内容を復習すること (2時間)
【授業形態】対面授業
その他
教科書 使用しない
参考書 使用しない
成績評価の方法及び基準 授業参画度(100%)
「授業参画度」とは、具体的には、輪読する書物の当日分の予習・当日の読みと理解および説明とディスカッション、更にはその日に課題として残ってしまった問題点の解明などを示す。従って、それらを総合的に判断して評価が行なわれる。

ZOOMを通じて遠隔授業で参加する学生についても全く同じです。対面授業を受ける学生と同じことをオンラインでやって頂き、その内容を総合的に評価します。
オフィスアワー 授業前後、当該教室にて、或いはZOOMやメールを通じて連絡を取る。
備考 この授業を取ろうと思う人は、必ずメールを下さい。アドレス:tateno.masami(アットマーク)nihon-u.ac.jp

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