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次世代社会コミュニティ情報科学1

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令和7年度以降入学者 次世代社会コミュニティ情報科学1
令和6年度以前入学者 コンピューティング1
教員名 大澤正彦
単位数    2 学年    2 開講区分 文理学部
科目群 情報科学科
学期 後期 履修区分 選択必修
授業形態 対面授業
授業概要 次世代社会はどのようになっていくかをさまざまな観点から議論し、
これから身につける情報技術をより効果的に活用するために企画立案、計画立案、グループワークなどを実践を通して学ぶ。
授業のねらい・到達目標 <授業のねらい>
情報科学をリードするための自主性と創造性を身につける。

<到達目標>
・経験や学修から得られた豊かな知識と教養に基づいて,倫理的な課題を理解し説明することができる。(A-1-1)
・仮説に基づく課題や問題を提示し,客観的な情報を基に,論理的・批判的に考察することの重要性を説明できる。(A-3-1)
・事象を注意深く観察して,解決すべき問題を認識できる。(A-4-1)
・新しいことに挑戦する気持ちを持つことができる。(A-5-1)
・親しい人々とのコミュニケーションを通じて相互に意思を伝達することができる。(A-6-1)
・集団の活動において,より良い成果を上げるために,お互いを尊重することができる。(A-7-1)
・自己の学修経験の振り返りを継続的に行うことができる。(A-8-1)

<ディプロマポリシーとの関係>
この科目は文理学部のディプロマポリシーDP1,DP3-8及びカリキュラムポリシーCP1,CP3-8に対応している。
授業の形式 講義、実習
授業の方法 ・実習やグループワークを中心に行う。
・資料はデジタルツールを活用して配布する。
・作品やレポートの提出を求める。
・授業中に提出された課題について口頭で解説とフィードバックをおこなう。
・プログラミング言語はpythonを利用する
履修条件 以下のいずれかの学生が履修することを想定している
・情報科学科に所属する学生であり、情報科学科が提供する副専攻以外の副専攻の修得を予定しているもの
・情報科学科以外の学科に所属する学生であり、情報科学科が提供する副専攻の習得を予定しているもの
授業計画
1 ガイダンス・次世代社会について知る(1): VUCAの時代(A-1, A-3, A-4, A-5, A-8)
【事前学習】事前に、ガイダンス・次世代社会について知る(1): VUCAの時代について確認しておく(A-1, A-3, A-4, A-5, A-8) (2時間)
【事後学習】ガイダンス・次世代社会について知る(1): VUCAの時代について復習する(A-1, A-3, A-4, A-5, A-8) (2時間)
【授業形態】対面授業
2 次世代社会について知る(2): 公文書を読む(A-1, A-3, A-4, A-5, A-8)
【事前学習】事前に、次世代社会について知る(2): 公文書を読むについて確認しておく(A-1, A-3, A-4, A-5, A-8) (2時間)
【事後学習】次世代社会について知る(2): 公文書を読むについて復習する(A-1, A-3, A-4, A-5, A-8) (2時間)
【授業形態】対面授業
3 次世代社会について知る(3): ディスカッション(A-1, A-3, A-4, A-5, A-8)
【事前学習】事前に、次世代社会について知る(3): ディスカッションについて確認しておく(A-1, A-3, A-4, A-5, A-8) (2時間)
【事後学習】次世代社会について知る(3): ディスカッションについて復習する(A-1, A-3, A-4, A-5, A-8) (2時間)
【授業形態】対面授業
4 先端技術について知る(1): 生成AIの基礎(A-1, A-3, A-4, A-5, A-8)
【事前学習】事前に、先端技術について知る(1): 生成AIの基礎について確認しておく(A-1, A-3, A-4, A-5, A-8) (2時間)
【事後学習】先端技術について知る(1): 生成AIの基礎について復習する(A-1, A-3, A-4, A-5, A-8) (2時間)
【授業形態】対面授業
5 先端技術について知る(2): 生成AIの注意点(A-1, A-3, A-4, A-5, A-8)
【事前学習】事前に、先端技術について知る(2): 生成AIの注意点について確認しておく(A-1, A-3, A-4, A-5, A-8) (2時間)
【事後学習】先端技術について知る(2): 生成AIの注意点について復習する(A-1, A-3, A-4, A-5, A-8) (2時間)
【授業形態】対面授業
6 自分自身について知る(1): 自己紹介を考える(A-1, A-3, A-4, A-5, A-8)
【事前学習】事前に、自分自身について知る(1): 自己紹介を考えるについて確認しておく(A-1, A-3, A-4, A-5, A-8) (2時間)
【事後学習】自分自身について知る(1): 自己紹介を考えるについて復習する(A-1, A-3, A-4, A-5, A-8) (2時間)
【授業形態】対面授業
7 自分自身について知る(2): 独自性を考える(A-1, A-3, A-4, A-5, A-8)
【事前学習】事前に、自分自身について知る(2): 独自性を考えるについて確認しておく(A-1, A-3, A-4, A-5, A-8) (2時間)
【事後学習】自分自身について知る(2): 独自性を考えるについて復習する(A-1, A-3, A-4, A-5, A-8) (2時間)
【授業形態】対面授業
8 自分自身について知る(3): 次世代社会における自分の価値を考える(A-1, A-3, A-4, A-5, A-8)
【事前学習】事前に、自分自身について知る(3): 次世代社会における自分の価値を考えるについて確認しておく(A-1, A-3, A-4, A-5, A-8) (2時間)
【事後学習】自分自身について知る(3): 次世代社会における自分の価値を考えるについて復習する(A-1, A-3, A-4, A-5, A-8) (2時間)
【授業形態】対面授業
9 次世代社会プロジェクト1: 企画書の作成(A-1, A-3, A-4, A-5, A-8)
【事前学習】事前に、次世代社会プロジェクト1: 企画書の作成について確認しておく(A-1, A-3, A-4, A-5, A-8) (2時間)
【事後学習】次世代社会プロジェクト1: 企画書の作成について復習する(A-1, A-3, A-4, A-5, A-8) (2時間)
【授業形態】対面授業
10 次世代社会プロジェクト2: プログラムの開発(A-1, A-3, A-4, A-5, A-8)
【事前学習】事前に、次世代社会プロジェクト2: プログラムの開発について確認しておく(A-1, A-3, A-4, A-5, A-8) (2時間)
【事後学習】次世代社会プロジェクト2: プログラムの開発について復習する(A-1, A-3, A-4, A-5, A-8) (2時間)
【授業形態】対面授業
11 次世代社会プロジェクト3: プログラムの開発(A-1, A-3, A-4, A-5, A-8)
【事前学習】事前に、次世代社会プロジェクト3: プログラムの開発について確認しておく(A-1, A-3, A-4, A-5, A-8) (2時間)
【事後学習】次世代社会プロジェクト3: プログラムの開発について復習する(A-1, A-3, A-4, A-5, A-8) (2時間)
【授業形態】対面授業
12 次世代社会プロジェクト4: プロジェクト発表リハーサルとフィードバック(A-1, A-3, A-4, A-5, A-8)
【事前学習】事前に、次世代社会プロジェクト4: プロジェクト発表リハーサルとフィードバックについて確認しておく(A-1, A-3, A-4, A-5, A-8) (2時間)
【事後学習】次世代社会プロジェクト4: プロジェクト発表リハーサルとフィードバックについて復習する(A-1, A-3, A-4, A-5, A-8) (2時間)
【授業形態】対面授業
13 次世代社会プロジェクト5: プロジェクト発表とフィードバック(A-1, A-3, A-4, A-5, A-8)
【事前学習】事前に、次世代社会プロジェクト5: プロジェクト発表とフィードバックについて確認しておく(A-1, A-3, A-4, A-5, A-8) (2時間)
【事後学習】次世代社会プロジェクト5: プロジェクト発表とフィードバックについて復習する(A-1, A-3, A-4, A-5, A-8) (2時間)
【授業形態】対面授業
14 振り返り1: プロジェクトとは何か(A-1, A-3, A-4, A-5, A-8)
【事前学習】事前に、振り返り1: プロジェクトとは何かについて確認しておく(A-1, A-3, A-4, A-5, A-8) (2時間)
【事後学習】振り返り1: プロジェクトとは何かについて復習する(A-1, A-3, A-4, A-5, A-8) (2時間)
【授業形態】対面授業
15 振り返り2: 次世代社会における自分自身の価値は何か(A-1, A-3, A-4, A-5, A-8)
【事前学習】事前に、振り返り2: 次世代社会における自分自身の価値は何かについて確認しておく(A-1, A-3, A-4, A-5, A-8) (2時間)
【事後学習】振り返り2: 次世代社会における自分自身の価値は何かについて復習する(A-1, A-3, A-4, A-5, A-8) (2時間)
【授業形態】対面授業
その他
教科書 大澤 正彦 『じぶんの話をしよう。成功を引き寄せる自己紹介の教科書』 PHP研究所 2024年 第1版
参考書 使用しない
成績評価の方法及び基準 レポート:グループワークの成果物や個人レポートを評価する(100%)
対面で参加できない学生の成績評価:対面で参加できない受講者も同様である。
オフィスアワー 随時Slackのチャンネル内で受け付ける。

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