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| 令和5年度以降入学者 | 英語学講義4 | ||||
|---|---|---|---|---|---|
| 教員名 | 吉良文孝 | ||||
| 単位数 | 2 | 課程 | 前期課程 | 開講区分 | 文理学部 |
| 科目群 | 英文学専攻 | ||||
| 学期 | 後期 | 履修区分 | 選択必修 | ||
| 授業形態 | 対面授業 |
|---|---|
| 授業概要 | 今年度も、昨年に引き続き、Quirk et al.(1985)を輪読します。具体的には、4.41.の「英語未来表現」(Some means of expressing future time)と、4.49の「法助動詞」(Meanings of the modal verbs)を1年(前学期・後学期)かけて輪読し、意見交換をします(英語未来表現については、冒頭、未来性とモダリティ(心的態度)との関係性について講じます)。 |
| 授業のねらい・到達目標 | 授業概要にある当該領域についての深い知識をえることと、ことばに対するセンスを磨き、ものの見方・考え方についての研究態度を知り、実感することをねらいとします。そしてそれを体得することによって、学内外の(口頭・論文)研究発表につながることを目標とします。 |
| 授業の形式 | 講義、演習 |
| 授業の方法 | 上記教科書(Quirk et al.(1985)を輪読し、『ことばを彩る テンス・アスペクト』と併せて当該領域の内容についての議論を発展させていきます。 |
| 授業計画 | |
|---|---|
| 1 |
ガイダンス。
【事前学習】Quirk et al.(1985)の4.49.の冒頭に目を通しておく。 (2時間) 【事後学習】授業内容の整理。 (2時間) 【担当教員】吉良文孝 【授業形態】対面授業 |
| 2 |
Quirk et al.(1985)の4.49.からの輪読
【事前学習】Quirk et al.(1985)の4.49.の熟読 (2時間) 【事後学習】授業内容の整理 (2時間) 【担当教員】吉良文孝 【授業形態】対面授業 |
| 3 |
前回の続き
【事前学習】教科書当該箇所の熟読 (2時間) 【事後学習】授業内容の整理 (2時間) 【担当教員】吉良文孝 【授業形態】対面授業 |
| 4 |
前回の続き
【事前学習】教科書当該箇所の熟読 (2時間) 【事後学習】授業内容の整理 (2時間) 【担当教員】吉良文孝 【授業形態】対面授業 |
| 5 |
前回の続き
【事前学習】教科書当該箇所の熟読 (2時間) 【事後学習】授業内容の整理 (2時間) 【担当教員】吉良文孝 【授業形態】対面授業 |
| 6 |
前回の続き
【事前学習】教科書当該箇所の熟読 (2時間) 【事後学習】授業内容の整理 (2時間) 【担当教員】吉良文孝 【授業形態】対面授業 |
| 7 |
前回の続き
【事前学習】教科書当該箇所の熟読 (2時間) 【事後学習】授業内容の整理 (2時間) 【担当教員】吉良文孝 【授業形態】対面授業 |
| 8 |
前回の続き
【事前学習】教科書当該箇所の熟読 (2時間) 【事後学習】授業内容の整理 (2時間) 【担当教員】吉良文孝 【授業形態】対面授業 |
| 9 |
前回の続き
【事前学習】教科書当該箇所の熟読 (2時間) 【事後学習】授業内容の整理 (2時間) 【担当教員】吉良文孝 【授業形態】対面授業 |
| 10 |
前回の続き
【事前学習】教科書当該箇所の熟読 (2時間) 【事後学習】授業内容の整理 (2時間) 【担当教員】吉良文孝 【授業形態】対面授業 |
| 11 |
前回の続き
【事前学習】教科書当該箇所の熟読 (2時間) 【事後学習】授業内容の整理 (2時間) 【担当教員】吉良文孝 【授業形態】対面授業 |
| 12 |
前回の続き
【事前学習】教科書当該箇所の熟読 (2時間) 【事後学習】授業内容の整理 (2時間) 【担当教員】吉良文孝 【授業形態】対面授業 |
| 13 |
前回の続き
【事前学習】教科書当該箇所の熟読 (2時間) 【事後学習】授業内容の整理 (2時間) 【担当教員】吉良文孝 【授業形態】対面授業 |
| 14 |
前回の続き
【事前学習】教科書当該箇所の熟読 (2時間) 【事後学習】授業内容の整理 (2時間) 【担当教員】吉良文孝 【授業形態】対面授業 |
| 15 |
前回の続き
【事前学習】教科書当該箇所の熟読 (2時間) 【事後学習】授業内容の整理 (2時間) 【担当教員】吉良文孝 【授業形態】対面授業 |
| その他 | |
|---|---|
| 教科書 | Quirk et al., A Comprehensive Grammar of the English Language, Longman, 1985 吉良文孝 『『ことばを彩る テンス・アスペクト』』 研究社 2018年 |
| 参考書 | 江川泰一郎 『『英文法解説』(改訂三版)』 金子書房 1991年 第3版 |
| 成績評価の方法及び基準 | 授業参画度(100%) |
| オフィスアワー | 水曜日5限の授業終了後 |