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| 令和5年度以降入学者 | 心理科学研究1 | ||||
|---|---|---|---|---|---|
| 教員名 | 坂本真士 | ||||
| 単位数 | 2 | 課程 | 後期課程 | 開講区分 | 文理学部 |
| 科目群 | 心理学専攻 | ||||
| 学期 | 後期 | 履修区分 | 必修 | ||
| 授業形態 | 遠隔授業(同時双方向型) |
|---|---|
| 授業の形態 | 受講者の事情を考慮し、おもに同時双方向型で授業を行うが、機会を作って対面での指導も実施する。また、論文の指導に関しては、メールを有効活用する。 |
| 指導可能な研究領域 | 心理学的社会心理学およびそれと隣接する臨床心理学並びに健康・医療心理学領域を対象とする。 |
| 目標 | 博士論文の執筆と提出を最終目標とし、それに必要なスキルを修得する。また、学会誌へ投稿し、受理されるためのノウハウを身につける。 |
| 授業の形式 | 研究 |
| 方法 | まず、研究スケジュールを議論した上で設定し、研究の企画・学会発表・論文投稿を含めた「研究の進め方」についての見通しをもってもらう。その後は、そのスケジュールに沿って、研究の進捗をメールやオンライン会議システムを通じて報告し、それに応じて教員から指導を受ける(適宜、対面での指導を行う)。 |
| その他 | |
|---|---|
| 評価方法 | 設定した研究スケジュールに対する進捗によって評価する。論文の投稿、受理、研究発表の状況も加味する。 |
| オフィスアワー | 授業開講日の昼休みに設定するが、メールを通じて、随時相談を受け付ける。 |