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| 令和2年度以降入学者 | 英語3 (体育) | ||||
|---|---|---|---|---|---|
| 教員名 | 原田明子 | ||||
| 単位数 | 1 | 学年 | 1 | 開講区分 | 文理学部 |
| 科目群 | 外国語科目 | ||||
| 学期 | 前期 | 履修区分 | 選択必修 | ||
| 授業形態 | 対面授業 |
|---|---|
| 授業概要 | リスニング、リーディング能力を伸ばす。 |
| 授業のねらい・到達目標 | 語彙を増やし、基本的な文法を復習しながら、実践的なリスニング能力、リーディング能力を伸ばす。(A-2-1)(A-3-1) この科目は文理学部のDP及びCPの2, 3 に対応している。 |
| 授業の形式 | 演習 |
| 授業の方法 | 演習。 本授業の事前・事後学習は 合わせて1時間の学習を目安とする。 各Unitをリスニングセクション、リーディングセクションの二回に分けて学習する。 Unit終了ごとに、Canvasでオンラインの小テストを行う。 オンラインテストや授業内試験等については、その都度、あるいは翌週に解説・全体講評を⾏う。 |
| 履修条件 | ①英語習熟度別クラス分けテストを受け、その結果により振り分けられたクラスで履修すること。 ②英語習熟度別クラス分けテスト未受験の者は、GRECで振り分けられたクラスで履修すること。振り分けられたクラス以外での履修はできません。 ③「英語3」(前期)と「英語4」(後期)は同一教員による同一時限のクラスを履修すること。 ④卒業に必要な外国語科目として「英語」を選択した場合、必ずこの科目を履修すること。 |
| 授業計画 | |
|---|---|
| 1 |
オリエンテーション(授業のテーマや到達目標及び授業の方法について説明する) (A-2-1)(A-3-1) 【事前学習】教科書を入手し、内容に目を通しておく。 (0.5時間) 【事後学習】シラバスに基づいて、次回からの事前学習、事後学習の仕方を確認する。 (0.5時間) 【担当教員】原田 明子 【授業形態】対面授業 |
| 2 |
Unit 1 「My Hometown」p.1-3のリスニング及び文法の演習を通じて、出身地についての英語表現に慣れ、聞き取れるようにする。be動詞を正しく使えるようにする。 (A-2-1)(A-3-1) 【事前学習】学習範囲に目を通し、できる範囲で問題を解いてみる。 (0.5時間) 【事後学習】学習範囲の問題をもう一度解いてみる。 (0.5時間) 【担当教員】原田 明子 【授業形態】対面授業 |
| 3 |
Unit 1 「My Hometown」p.4-6のリスニング、リーディングなどの演習を通じて、出身地についての英語表現を理解できるようにする。 (A-2-1)(A-3-1)
【事前学習】p.4-6の問題を解いておく。 (0.5時間) 【事後学習】学習範囲の問題をもう一度解いてみる。 (0.5時間) 【担当教員】原田 明子 【授業形態】対面授業 |
| 4 |
Unit 2 「Hobbies」p.7-9の問題を解き、リスニング及び文法の演習を通じて、趣味についての英語表現に慣れ、聞き取れるようにする。一般動詞を正しく使えるようにする。 (A-2-1)(A-3-1) 【事前学習】学習範囲に目を通し、できる範囲で問題を解いてみる。 (0.5時間) 【事後学習】学習範囲の問題をもう一度解いてみる。 (0.5時間) 【担当教員】原田 明子 【授業形態】対面授業 |
| 5 |
Unit 2 「Hobbies」p.10-12のリスニング、リーディングなどの演習を通じて、出身地についての英語表現を理解できるようにする。 (A-2-1)(A-3-1) 【事前学習】P.10-12の問題を解いておく。 (0.5時間) 【事後学習】学習範囲の問題をもう一度解いてみる。 (0.5時間) 【担当教員】原田 明子 【授業形態】対面授業 |
| 6 |
Unit 3 「Shopping」p.13-15のリスニング及び文法の演習を通じて、買い物についての英語表現に慣れ、聞き取れるようにする。名詞・代名詞を正しく使えるようにする。 (A-2-1)(A-3-1) 【事前学習】学習範囲に目を通し、できる範囲で問題を解いてみる。 (0.5時間) 【事後学習】学習範囲の問題をもう一度解いてみる。 (0.5時間) 【担当教員】原田 明子 【授業形態】対面授業 |
| 7 |
Unit 3 「Shopping」p.16-18のリスニング、リーディングなどの演習を通じて、買い物についての英語表現を理解できるようにする。 (A-2-1)(A-3-1) 【事前学習】p.16-18の問題を解いておく。 (0.5時間) 【事後学習】学習範囲の問題をもう一度解いてみる。 (0.5時間) 【担当教員】原田 明子 【授業形態】対面授業 |
| 8 |
Unit 4 「Nature Quiz」p.19-21のリスニング及び文法の演習を通じて、質疑応答の英語表現に慣れ、聞き取れるようにする。Wh疑問文を正しく使えるようにする。 (A-2-1)(A-3-1) 【事前学習】学習範囲に目を通し、できる範囲で問題を解いてみる。 (0.5時間) 【事後学習】学習範囲の問題をもう一度解いてみる。 (0.5時間) 【担当教員】原田 明子 【授業形態】対面授業 |
| 9 |
Unit 4 「Nature Quiz」p.22-24のリスニング、リーディングなどの演習を通じて、質疑応答の英語表現を理解できるようにする。 (A-2-1)(A-3-1) 【事前学習】p.22-24の問題を解いておく。 (0.5時間) 【事後学習】 学習範囲の問題をもう一度解いてみる。 (0.5時間) 【担当教員】原田 明子 【授業形態】対面授業 |
| 10 |
Unit 5 「Dream House」p.25-27のリスニング及び文法の演習を通じて、住まいや環境についての英語表現に慣れ、聞き取れるようにする。前置詞を正しく使えるようにする。 (A-2-1)(A-3-1) 【事前学習】 学習範囲に目を通し、できる範囲で問題を解いてみる。 (0.5時間) 【事後学習】学習範囲の問題をもう一度解いてみる。 (0.5時間) 【担当教員】原田 明子 【授業形態】対面授業 |
| 11 |
Unit 5 「Dream House」p.28-30のリスニング、リーディングなどの演習を通じて、住まいや環境についての英語表現を理解できるようにする。 (A-2-1)(A-3-1) 【事前学習】p.28-30の問題を解いておく。 (0.5時間) 【事後学習】学習範囲の問題をもう一度解いてみる。 (0.5時間) 【担当教員】原田 明子 【授業形態】対面授業 |
| 12 |
Unit 6 「Food」p.31-33のリスニング及び文法の演習を通じて、食物やその好みについての英語表現に慣れ、聞き取れるようにする。接続詞を正しく使えるようにする。 (A-2-1)(A-3-1) 【事前学習】学習範囲に目を通し、できる範囲で問題を解いてみる。 (0.5時間) 【事後学習】 学習範囲の問題をもう一度解いてみる。 (0.5時間) 【担当教員】原田 明子 【授業形態】対面授業 |
| 13 |
Unit 6 「Food」p.34-36のリスニング、リーディングなどの演習を通じて、食物やその好みについての英語表現を理解できるようにする。 (A-2-1)(A-3-1) 【事前学習】p.34-36の問題を解いておく。 (0.5時間) 【事後学習】学習範囲の問題をもう一度解いてみる。 (0.5時間) 【担当教員】原田 明子 【授業形態】対面授業 |
| 14 |
授業内試験を受け、学習内容の整理をすることができる。 (A-2-1)(A-3-1) 【事前学習】学習内容を復習しておく。 (0.5時間) 【事後学習】わからなかったところをもう一度見直してみる。 (0.5時間) 【担当教員】原田 明子 【授業形態】対面授業 |
| 15 |
授業内試験の解説を受ける。 前期の授業内容で不明な点を明らかにし、今後の学習計画に活かすことができる。 (A-2-1)(A-3-1) 【事前学習】前期の学習内容で不明な点を整理しておく。 (0.5時間) 【事後学習】試験で間違えたところを振り返り、自分の学習をモニタリングする。 (0.5時間) 【担当教員】原田 明子 【授業形態】対面授業 |
| その他 | |
|---|---|
| 教科書 | 山本 厚子 他 『English Ace『コミュニケーションのための実践基礎英語』』 成美堂 2024年 第22版 学生生活に関連する内容の身近な英語表現を通じて、リスニング、リーディングの能力を身に着けることができます。 |
| 参考書 | なし |
| 成績評価の方法及び基準 | 授業内テスト:各章終了ごとのオンライン上でのテストと、学期終了時の対面での授業内試験(70%)、授業参画度:授業中の発表(30%) オンラインでの復習テストと対面での授業内テストと授業への参加度によって評価します。 |
| オフィスアワー | メールやCanvas LMSを用いて質疑応答を行います。 ※連絡先は授業で知らせる。 |