検索したい科目/教員名/キーワードを入力し「検索開始」ボタンをクリックしてください。
※教員名では姓と名の間に1文字スペースを入れずに、検索してください。

| 令和2年度以降入学者 | 卒業論文 | ||||
|---|---|---|---|---|---|
| 教員名 | 宮崎理枝 | ||||
| 単位数 | 8 | 学年 | 4 | 開講区分 | 文理学部 |
| 科目群 | 社会福祉学科 | ||||
| 学期 | 後期集中 | 履修区分 | 必修 | ||
| 授業形態 | 対面授業 |
|---|---|
| 授業の形態 | 原則として対面。しかし学生の事情によりオンラインとなる場合もある。 |
| 授業概要 | 卒業研究の成果をまとめ、卒業論文を執筆し完成させます。具体的に履修者は、担当教員の指導および、受講学生との議論や共同作業をふまえつつ、研究計画並びに執筆計画を立て、卒業論文を完成させる。また卒業論文は、執筆だけでなく、口頭での報告と質疑応答への対応の準備も行う。 |
| 授業のねらい・到達目標 | ・ゼミナールでの学修をもとに、卒業論文を完成させる。 ・先行研究を適切に収集し、内容を理解し、整理できる。 ・先行研究に対する疑問や新たな研究質問を立てることができる。 ・読解力、書く力、プレゼンテーションの力を高める。 〔ディプロマポリシーとの関係〕 この科目は新カリキュラムでは文理学部(学士(社会福祉学)のディプロマポリシーDP1,DP2,DP3,DP4,DP5,DP6,DP7,DP8及びカリキュラムポリシーCP1,CP2,CP3,CP4,CP5,CP6,CP7,CP8に対応しています。 〔日本大学教育憲章との関係〕 ・経験や学修から得られた豊かな知識と教養に基づいて、自己の高い倫理観を倫理的な課題に適切に適用することができる(A-1-4)。 ・世界諸国の歴史や政治、経済、文化、価値観、信条などの現状および相互関係を総合的に理解し、国際社会が直面している問題の解決策を提案することができる(A-2-4)。 ・仮説に基づく課題や問題を提示し、客観的な情報に基づく論理的・批判的な考察を通じて、課題に対し、具体的かつ論理整合的な見解を示すとともに、その限界を認識することができる(A-3-4)。 ・創造力と独自性をもって問題解決の方法と手順を立案し、独力または他者と協働して問題を解決することができる(A-4-4)。 ・責任と役割を担い、あきらめない気持ちで新しいことに果敢に挑戦することができる(A-5-4)。 ・さまざまな人々とのコミュニケーションを通じて他者との信頼関係を確立し、ときに強い影響を与えることができる(A-6-4)。 ・集団の活動において、よりよい成果を上げるために、他者と協働し、作業を行うとともに、指導者として他者の力を引き出し、その活躍を支援することができる(A-7-4)。 ・学修状況の自己分析に基づく評価を今後の学修に生かすことができる(A-8-4)。 【ディプロマポリシーとの関係】 この科目は、文理学部(学士(社会福祉学))のディプロマポリシーDP1,2,3,4,5,6,7,8及びカリキュラムポリシーCP1,2,3,4,5,6,7,8に対応しています。なお、旧カリキュラム(令和元年以前の入学者)において、この科目は文理学部(学士(社会福祉学))のディプロマポリシーDP3, DP6及びカリキュラムポリシーCP1, CP9に対応しています。 【日本大学敎育憲章との関係】 ・学修から得られた幅広く豊かな知識と教養及び自己の倫理観に基づいて、今日の社会福祉学が直面する倫理的課題を説明し、それを実践する場で適用することができます(A-1-4) ・世界各国の歴史、経済、政治、文化などの背景を理解し、国際社会が直面している社会福祉の問題を社会福祉学の視点から解決する方法を提案することができます(A-2-4) ・物事を既存の知識にとらわれることなく、科学的根拠に基づいて論理的・批判的に考察し、その本質を捉えたうえで、他者に説明することができます(A-3-4) ・社会や身近な環境に存在する福祉課題を発見し、専門的知識に加え、独自性を持って、問題を解決することができます(A-4-4) ・与えられたどのような問題に対しても、あきらめずに、それを解決するために必要な情報を収集・分析し、用いることができます(A-5-4) ・どのような状況においても、多種多様な背景を持つ人々の説明の趣旨を理解し、自分の専門的知識を正しくわかりやすく提供することができます(A-6-4) ・さまざまな集団活動において、積極的にリーダーシップ及び指導力を発揮して、他者と協働して作業することができます(A-7-4) ・学修活動に関する自己分析のほか、他者からの評価を謙虚に受け止め、今後の学修活動に生かすことができます(A-8-4) |
| 授業の形式 | 卒業論文・研究 |
| 授業の方法 | ・各自が卒業論文のテーマに関する先行研究や研究方法など、卒業論文の内容を報告し、教員・他の受講者と議論する ・議論・助言・指導などをふまえて、論文内容を改善し、卒業論文を執筆する ・本授業の事前・事後学習は、各6時間の学習を目安とする ・・卒業論文の中間報告・卒業論文発表会を実施する |
| 授業計画 | |
|---|---|
| 1 |
ガイダンス:本講義の目的と概要を説明します
【事前学習】研究計画と執筆状況を確認する (5時間) 【事後学習】卒業論文の提出までの研究計画を見直して作成してください (5時間) 【授業形態】対面授業 |
| 2 |
卒業論文の進捗の報告と指導・助言(1) 物事を既存の知識にとらわれることなく、科学的根拠に基づいて論理的・批判的に考察し、その本質を捉えたうえで、他者に説明する(A-3-4)。また、積極的にリーダーシップ及び指導力を発揮して、他者と協働して作業する(A-7-4)。 【事前学習】必要な情報を収集・分析し、研究計画と先行研究を整理する(A-5-4) (6時間) 【事後学習】授業内で指摘されたことを修正する。多種多様な背景を持つ人々の発言の趣旨を理解し、自分の専門的知識を正しくわかりやすく提示しする(A-6-4) (6時間) 【授業形態】対面授業 |
| 3 |
卒業論文の進捗の報告と指導・助言(2) 物事を既存の知識にとらわれることなく、科学的根拠に基づいて論理的・批判的に考察し、その本質を捉えたうえで、他者に説明する(A-3-4)。また、積極的にリーダーシップ及び指導力を発揮して、他者と協働して作業する(A-7-4)。 【事前学習】必要な情報を収集・分析し、研究計画と先行研究を整理してください(A-5-4) (6時間) 【事後学習】授業内で指摘されたことを修正する。多種多様な背景を持つ人々の発言の趣旨を理解し、自分の専門的知識を正しくわかりやすく提示しする(A-6-4) (6時間) 【授業形態】対面授業 |
| 4 |
卒業論文の進捗の報告と指導・助言(3) 物事を既存の知識にとらわれることなく、科学的根拠に基づいて論理的・批判的に考察し、その本質を捉えたうえで、他者に説明する(A-3-4)。また、積極的にリーダーシップ及び指導力を発揮して、他者と協働して作業する(A-7-4)。 【事前学習】必要な情報を収集・分析し、研究計画と先行研究を整理してください(A-5-4) (6時間) 【事後学習】授業内で指摘されたことを修正する。多種多様な背景を持つ人々の発言の趣旨を理解し、自分の専門的知識を正しくわかりやすく提示しする(A-6-4) (6時間) 【授業形態】対面授業 |
| 5 |
卒業論文の進捗の報告とディスカッション(4) 物事を既存の知識にとらわれることなく、科学的根拠に基づいて論理的・批判的に考察し、その本質を捉えたうえで、他者に説明する(A-3-4)。また、積極的にリーダーシップ及び指導力を発揮して、他者と協働して作業する(A-7-4)。 【事前学習】インタビュー概要を整理し、レジュメを作成してください (6時間) 【事後学習】授業内で指摘されたことを修正する。多種多様な背景を持つ人々の発言の趣旨を理解し、自分の専門的知識を正しくわかりやすく提示しする(A-6-4) (6時間) 【授業形態】対面授業 |
| 6 |
卒業論文の進捗の報告とディスカッション(5) 物事を既存の知識にとらわれることなく、科学的根拠に基づいて論理的・批判的に考察し、その本質を捉えたうえで、他者に説明する(A-3-4)。また、積極的にリーダーシップ及び指導力を発揮して、他者と協働して作業する(A-7-4)。 【事前学習】インタビュー概要を整理し、レジュメを作成してください (6時間) 【事後学習】授業内で指摘されたことを修正する。多種多様な背景を持つ人々の発言の趣旨を理解し、自分の専門的知識を正しくわかりやすく提示しする(A-6-4) (6時間) 【授業形態】対面授業 |
| 7 |
卒業論文の進捗の報告とディスカッション(6) 物事を既存の知識にとらわれることなく、科学的根拠に基づいて論理的・批判的に考察し、その本質を捉えたうえで、他者に説明する(A-3-4)。また、積極的にリーダーシップ及び指導力を発揮して、他者と協働して作業する(A-7-4)。 【事前学習】必要な情報を収集・分析し、文献研究を整理し、レジュメを作成してください(A-5-4) (6時間) 【事後学習】指摘されたことを修正して文献研究の概授業内で指摘されたことを修正する。多種多様な背景を持つ人々の発言の趣旨を理解し、自分の専門的知識を正しくわかりやすく提示しする(A-6-4)要をまとめてください。多種多様な背景を持つ人々の説明の趣旨を理解し、自分の専門的知識を正しくわかりやすく提示してください(A-6-4)。 (6時間) 【授業形態】対面授業 |
| 8 |
卒業論文の進捗の報告とディスカッション(7) 物事を既存の知識にとらわれることなく、科学的根拠に基づいて論理的・批判的に考察し、その本質を捉えたうえで、他者に説明する(A-3-4)。また、積極的にリーダーシップ及び指導力を発揮して、他者と協働して作業する(A-7-4)。 【事前学習】必要な情報を収集・分析し、文献研究を整理し、レジュメを作成してください(A-5-4) (6時間) 【事後学習】授業内で指摘されたことを修正する。多種多様な背景を持つ人々の発言の趣旨を理解し、自分の専門的知識を正しくわかりやすく提示しする(A-6-4) (6時間) 【授業形態】対面授業 |
| 9 |
卒業論文の進捗の報告とディスカッション(8) 物事を既存の知識にとらわれることなく、科学的根拠に基づいて論理的・批判的に考察し、その本質を捉えたうえで、他者に説明する(A-3-4)。また、積極的にリーダーシップ及び指導力を発揮して、他者と協働して作業する(A-7-4)。 【事前学習】必要な情報を収集・分析し、文献研究を整理し、レジュメを作成してください(A-5-4) (6時間) 【事後学習】授業内で指摘されたことを修正する。多種多様な背景を持つ人々の発言の趣旨を理解し、自分の専門的知識を正しくわかりやすく提示しする(A-6-4) (6時間) 【授業形態】対面授業 |
| 10 |
卒業論文の進捗の報告とディスカッション(9) 物事を既存の知識にとらわれることなく、科学的根拠に基づいて論理的・批判的に考察し、その本質を捉えたうえで、他者に説明する(A-3-4)。また、積極的にリーダーシップ及び指導力を発揮して、他者と協働して作業する(A-7-4)。 【事前学習】必要な情報を収集・分析し、文献研究を整理し、レジュメを作成してください(A-5-4) (6時間) 【事後学習】授業内で指摘されたことを修正する。多種多様な背景を持つ人々の発言の趣旨を理解し、自分の専門的知識を正しくわかりやすく提示しする(A-6-4) (6時間) 【授業形態】対面授業 |
| 11 |
卒業論文の粗稿提出と中間発表(1) 物事を既存の知識にとらわれることなく、科学的根拠に基づいて論理的・批判的に考察し、その本質を捉えたうえで、他者に説明する(A-3-4)。また、積極的にリーダーシップ及び指導力を発揮して、他者と協働して作業する(A-7-4)。 【事前学習】必要な情報を収集・分析し、卒業論文の概要を作成してください(A-5-4) (6時間) 【事後学習】授業内で指摘されたことを修正する。 (6時間) 【授業形態】対面授業 |
| 12 |
卒業論文の粗稿提出と中間発表(2) 物事を既存の知識にとらわれることなく、科学的根拠に基づいて論理的・批判的に考察し、その本質を捉えたうえで、他者に説明する(A-3-4)。また、積極的にリーダーシップ及び指導力を発揮して、他者と協働して作業する(A-7-4)。 【事前学習】必要な情報を収集・分析し、卒業論文の概要を作成してください(A-5-4) (6時間) 【事後学習】授業内で指摘されたことを修正する。 (6時間) 【授業形態】対面授業 |
| 13 |
卒業論文の粗稿提出と中間発表(3) 物事を既存の知識にとらわれることなく、科学的根拠に基づいて論理的・批判的に考察し、その本質を捉えたうえで、他者に説明する(A-3-4)。また、積極的にリーダーシップ及び指導力を発揮して、他者と協働して作業する(A-7-4)。 【事前学習】必要な情報を収集・分析し、卒業論文の概要を作成する(A-5-4) (6時間) 【事後学習】授業内で指摘されたことを修正する。 (6時間) 【授業形態】対面授業 |
| 14 |
卒業論文の粗稿提出と中間発表(4) 物事を既存の知識にとらわれることなく、科学的根拠に基づいて論理的・批判的に考察し、その本質を捉えたうえで、他者に説明する(A-3-4)。また、積極的にリーダーシップ及び指導力を発揮して、他者と協働して作業する(A-7-4)。 【事前学習】必要な情報を収集・分析し、卒業論文の概要を作成する(A-5-4) (6時間) 【事後学習】指摘されたことを修正して卒業論文を執筆する (6時間) 【授業形態】対面授業 |
| 15 |
卒業論文の粗稿提出と中間発表(5) 物事を既存の知識にとらわれることなく、科学的根拠に基づいて論理的・批判的に考察し、その本質を捉えたうえで、他者に説明する(A-3-4)。また、積極的にリーダーシップ及び指導力を発揮して、他者と協働して作業する(A-7-4)。 【事前学習】必要な情報を収集・分析し、卒業論文の概要を作成する(A-5-4) (6時間) 【事後学習】指摘されたことを修正して卒業論文を執筆する (6時間) 【授業形態】対面授業 |
| 16 |
卒業論文の進捗報告と指導・助言(1) 物事を既存の知識にとらわれることなく、科学的根拠に基づいて論理的・批判的に考察し、その本質を捉えたうえで、他者に説明する(A-3-4)。また、積極的にリーダーシップ及び指導力を発揮して、他者と協働して作業する(A-7-4)。 【事前学習】卒業論文の形式に沿って卒業論文を執筆する (6時間) 【事後学習】指摘されたことを修正して卒業論文を執筆する (6時間) 【授業形態】対面授業 |
| 17 |
卒業論文の進捗報告と指導・助言(2) 物事を既存の知識にとらわれることなく、科学的根拠に基づいて論理的・批判的に考察し、その本質を捉えたうえで、他者に説明する(A-3-4)。また、積極的にリーダーシップ及び指導力を発揮して、他者と協働して作業する(A-7-4)。 【事前学習】卒業論文の形式に沿って卒業論文を執筆する (6時間) 【事後学習】指摘されたことを修正して卒業論文を執筆する (6時間) 【授業形態】対面授業 |
| 18 |
卒業論文の進捗報告と指導・助言(3) 物事を既存の知識にとらわれることなく、科学的根拠に基づいて論理的・批判的に考察し、その本質を捉えたうえで、他者に説明する(A-3-4)。また、積極的にリーダーシップ及び指導力を発揮して、他者と協働して作業する(A-7-4)。 【事前学習】卒業論文の形式に注意し、卒業論文を執筆する (6時間) 【事後学習】指摘されたことを修正して卒業論文を執筆する (6時間) 【授業形態】対面授業 |
| 19 |
卒業論文の進捗報告と指導・助言(4) 物事を既存の知識にとらわれることなく、科学的根拠に基づいて論理的・批判的に考察し、その本質を捉えたうえで、他者に説明する(A-3-4)。また、積極的にリーダーシップ及び指導力を発揮して、他者と協働して作業する(A-7-4)。 【事前学習】卒業論文の形式に注意し、卒業論文を執筆する (6時間) 【事後学習】指摘されたことを修正して卒業論文を執筆する (6時間) 【授業形態】対面授業 |
| 20 |
卒業論文の進捗報告と指導・助言(5) 物事を既存の知識にとらわれることなく、科学的根拠に基づいて論理的・批判的に考察し、その本質を捉えたうえで、他者に説明する(A-3-4)。また、積極的にリーダーシップ及び指導力を発揮して、他者と協働して作業する(A-7-4)。 【事前学習】卒業論文の形式に注意し、卒業論文を執筆する (6時間) 【事後学習】指摘されたことを修正して卒業論文を執筆する (6時間) 【授業形態】対面授業 |
| 21 |
卒業論文の進捗報告と指導・助言(6) 物事を既存の知識にとらわれることなく、科学的根拠に基づいて論理的・批判的に考察し、その本質を捉えたうえで、他者に説明する(A-3-4)。また、積極的にリーダーシップ及び指導力を発揮して、他者と協働して作業する(A-7-4)。 【事前学習】卒業論文の形式に注意し、卒業論文を執筆する (6時間) 【事後学習】指摘されたことを修正して卒業論文を執筆する (6時間) 【授業形態】対面授業 |
| 22 |
卒業論文最終確認と完成(1) 物事を既存の知識にとらわれることなく、科学的根拠に基づいて論理的・批判的に考察し、その本質を捉えたうえで、他者に説明する(A-3-4)。また、積極的にリーダーシップ及び指導力を発揮して、他者と協働して作業する(A-7-4)。 【事前学習】卒業論文の形式に注意し、卒業論文を再確認する (6時間) 【事後学習】指導・助言を踏まえて修正する (6時間) 【授業形態】対面授業 |
| 23 |
卒業論文の最終確認と完成(2) 物事を既存の知識にとらわれることなく、科学的根拠に基づいて論理的・批判的に考察し、その本質を捉えたうえで、他者に説明する(A-3-4)。また、積極的にリーダーシップ及び指導力を発揮して、他者と協働して作業する(A-7-4)。 【事前学習】卒業論文の形式に注意し、卒業論文を再確認する (6時間) 【事後学習】指導・助言を踏まえて修正する (6時間) 【授業形態】対面授業 |
| 24 |
卒業論文の最終確認と完成(3) 物事を既存の知識にとらわれることなく、科学的根拠に基づいて論理的・批判的に考察し、その本質を捉えたうえで、他者に説明する(A-3-4)。また、積極的にリーダーシップ及び指導力を発揮して、他者と協働して作業する(A-7-4)。 【事前学習】卒業論文の形式に注意し、卒業論文を再確認する (6時間) 【事後学習】指導・助言を踏まえて修正する (6時間) 【授業形態】対面授業 |
| 25 |
卒業論文の提出(1) 物事を既存の知識にとらわれることなく、科学的根拠に基づいて論理的・批判的に考察し、その本質を捉えたうえで、他者に説明する(A-3-4)。また、積極的にリーダーシップ及び指導力を発揮して、他者と協働して作業する(A-7-4)。 【事前学習】卒業論文を見直して誤字脱字等を最終確認する (6時間) 【事後学習】指導・助言を踏まえて卒業論文の修正を行う (6時間) 【授業形態】対面授業 |
| 26 |
卒業論文の提出(2) 学修から得られた幅広く豊かな知識と教養及び自己の倫理観に基づいて、今日の社会福祉学が直面する倫理的課題を説明し、それを実践する場で適用できるようにする(A-1-4) 【事前学習】卒業論文を見直して誤字脱字等を最終確認する (6時間) 【事後学習】指導・助言を踏まえて卒業論文の修正を行う (6時間) 【授業形態】対面授業 |
| 27 |
卒業論文発表会の準備(1) 学修から得られた幅広く豊かな知識と教養及び自己の倫理観に基づいて、今日の社会福祉学が直面する倫理的課題を説明し、それを実践する場で適用できるようにする(A-1-4) 【事前学習】卒業論文を見直して誤字脱字等を最終確認する (6時間) 【事後学習】卒業論文の概要をまとめてレジュメとパワーポイントを作成する (6時間) 【授業形態】対面授業 |
| 28 |
卒業論文発表会の準備(2) 学修から得られた幅広く豊かな知識と教養及び自己の倫理観に基づいて、今日の社会福祉学が直面する倫理的課題を説明し、それを実践する場で適用できるようにする(A-1-4) 【事前学習】発表会の準備を行い、レジュメとパワーポイントを作成する、社会や身近な環境に存在する福祉課題を発見し、専門的知識に加え、独自性を持った提案を行う(A-4-4)。 (6時間) 【事後学習】卒業論文の概要をまとめてレジュメとパワーポイントを作成する (6時間) 【授業形態】対面授業 |
| 29 |
卒業論文発表会のリハーサル(1) 学修から得られた幅広く豊かな知識と教養及び自己の倫理観に基づいて、今日の社会福祉学が直面する倫理的課題を説明し、それを実践する場で適用できるようにする(A-1-4) 【事前学習】発表会の準備を行い、レジュメとパワーポイントを作成する (6時間) 【事後学習】発表会の準備を行い、レジュメとパワーポイントを修正する (6時間) 【授業形態】対面授業 |
| 30 |
卒業論文発表会のリハーサル(2) 学修から得られた幅広く豊かな知識と教養及び自己の倫理観に基づいて、今日の社会福祉学が直面する倫理的課題を説明し、それを実践する場で適用できるようにする(A-1-4) 【事前学習】発表会の準備を行い、レジュメとパワーポイントを作成する。また、社会や身近な環境に存在する福祉課題を発見し、専門的知識に加え、独自性を持って、問題を解決する提案をする(A-4-4)。 (6時間) 【事後学習】発表会の準備を行い、レジュメとパワーポイントを修正する (6時間) 【授業形態】対面授業 |
| その他 | |
|---|---|
| 教科書 | なし |
| 参考書 | 使用しない |
| 成績評価の方法及び基準 | 授業参画度:毎回の授業での議論の内容や発表資料などを総合的に勘案し評価する(30%)、卒業論文および口頭発表(70%) |
| オフィスアワー | ・基本的に火曜日の昼休み ・その他個別指導の時間も設定する ・出校できない場合は、メールやzoomで対応する |